所属フォトグラファー

スポーツ写真を中心に、各地で各分野で活躍しているフォトグラファーです。

内田 洋 (Hitoshi UCHIDA)

 何気ない日常も、カメラマンの手にかかれば彩りをおびた素晴らしいひとコマとなる。

 自身もトレイルランナーでありアウトドアアクティビティに精通したカメラマン内田は、そのタフなフットワークを駆使したフィールド撮影を得意とし、目の前で繰り広げられる様々な出来事や瞬間をドラマティックに写しとる「動体撮影」のプロフェッショナルである。

 大事なのは「ロケーショニング、ポジショニング、フレーミング」そして何より「ハート」だという内田の写真からは、それらをしっかりと感じとる事ができる。

 2010年に写真を学ぶ。その後、スポーツ写真とビューティー写真に出会い、現在ビューティー作品の記録と表現撮影、そして九州のスポーツ文化の発展に貢献できるようスポーツ撮影に力を入れている。自身もスポーツ、アウトドアを好みこれから多くの決定的瞬間を目撃したいと日々努力を続けている。

梅津 正太 (Shota UMETSU)

小野 正文 (Masafumi ONO)

  撮影コーディネイターを生業とする傍ら、文芸春秋のカメラマン佐貫直哉に師事し写真を勉強する。その後中東へ渡航しヨルダン皇室カメラマンのゾフラーブと出会い、スタジオ撮影やポートレイトの勉強を本格的に行う。在ヨルダン中は、主にパレスティナ難民キャンプの撮影を行っていた。2012年帰国後、プロサイクリングチームのオフィシャルカメラマンとして、レースやイベントの撮影を行う。現在は、各種スポーツや、web用の写真の撮影を行っている。過去に、ロッククライミング、水中撮影や、空撮の経験もあり。新しい事に挑戦するのが大好き。「その一瞬」を切り取るをテーマに日々努力中。好きな言葉は「一期一会」。

 日本サッカー協会 公認B級コーチ  PADI ダイブマスター

 ミャンマーサッカー協会 / 福岡 J・アンクラス オフィシャルフォトグラファー

菅 大紀 (Daiki SUGA)

 高校卒業後から九州を撮影の拠点にスポーツ、ダンス、音楽イベントからスタジオでのポートレート、物撮りなど幅広く活動している。

 特に得意としている撮影はスポーツで、自身もバスケット、テニス、サッカー、ハンドボール、陸上などの様々なスポーツの競技経験が有り、その経験を生かした空気感やライブ感を撮影が出来るよう心がけている。

 トレードマークはスイムキャップみたいな帽子(笑)

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